2010年11月01日

3回目。

s-3回目。.jpg


前2回の評価がBだった小論文の添削が、
3回目の提出で、ようやくAになりました。
点数にして、20点以上あがりました。

いやぁ。ほっとした。

返却された真っ赤な小論文をありがたく思う一方で、
医療系の小論文の難しさに頭を抱えてました。
苦戦して書いた割に、評価も悪くて、
どう書けばいいのかわからなくなってたんです。

小論文関係の本をたくさん読んで、
コツが少しわかってきたかな、と思ったけれど、
正直、書いて提出するのがちょっと怖かった。
これでもっと点数落ちちゃったらどうしよう。なんて。

最初に提出したものの評価がよかったら、
きっとあんなにたくさん本を読んだり考えたりしませんでした。
最初の評価が悪かったおかげで、凹んで、焦って、必死になりました。
今このタイミングで評価が下がったら、きっと打ちひしがれていただろうな。
よかった。たすかった。

次の問題は解答にかかる時間です。
この添削問題に4時間かかってました。
試験時間は60〜120分。
倍以上のスピードで書く必要が・・・。

がんばれ。私。
posted by TIIDA at 19:08| Comment(0) | 本日の学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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