2010年04月17日

ピタゴラス。

ピタゴラス。
ぴたごらす。
Pythagoras.

聞いて何を思い浮かべるかと言うと、
ピタゴラスの定理?
ピタゴラスイッチ?

どっちも好きだけど、

ピタゴラス教団っていう、
数学と音楽をこよなく愛した秘密結社があったってこと、
私は知りませんでした。

音楽と数学。

関係なさそうでいて、美しいという意味で共通のものがあります。

数学を「美しい」と感じられるようになったのは、
学習のおかげ。

もともと春はどうも苦手な私。
受験勉強やら、あれやこれや、すっかりまいっていて、
あちこち、ご迷惑をおかけしました。

楽しんで学習してたつもりが、
勉強しようとしたのがいけないんですね。

受験は、とどのつまり、精神面勝負、な気がしてきました。


ひとつ、ご紹介したい、壮大なピタゴラ装置。
まさに音楽と数学のコラボ。
すっごいくだらないんだけど、
笑える一方で、なんかとにかくスゴイわけ。
これ、何度かやり直しはあったんでしょうけど、
一連撮りっぽいんですよ。
ほんとに一連撮りだとしたら、
最初に「一連撮りでやろう!」って言いだした人を
好きになっちゃいそう。

posted by TIIDA at 22:32| Comment(0) | 本日の学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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